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ムシウタ13巻 下巻感想。一転して希望をもてる展開に。

ムシウタ13巻読んだので感想を。


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で、でてたー!ちょっと買うの遅れた。
秋発売ということを忘れていて、発売日をチェックしてなかった。
書店で見たとき、かなり驚いたわ。

いやー面白かったわ・・・。

下巻は、絶望ゲージを貯める展開かと思いきや、かなり希望を持てる展開で終わった。
次巻はどうなるんだろう?1号指定が肩を並べて戦う王道的な胸熱な話になるんだろうか。
でも、ある男の成虫化の予兆もあって、すんなり片付くとは思えない。

今巻で一番衝撃を受けたのは、「かっこうの正体が詩歌に明かされた」こと。
(根本に関わるネタバレなんで白くしました)
展開的に、すごく面白かったし、「ここできたか!」と思ったけど
自分はこのまま、明かされることなく、完結を迎えると思っていただけに正直予想外だった。

14巻はいつ頃でるんだろう。今回はあとがきで言及してないんだよね。
今年の12月に発売したら、作品の内容的にも神だけど、それはないだろうなぁ。
早くて来年の夏くらいかなと予想しておく。

最後に・・・。
やめてくれないか!詩歌の体型いじめをするのは!

■追記(2014/01/13):

14巻は、2013年夏ごろかなと予想した2012年8月。
結局2013年は発売されることはなく、終わってしまった。
しかし、遂に来た!発売日は2014年2月!
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上下巻構成で完結かな?2ヶ月連続刊行とかしてくれたら熱いんだけどなぁ。

■関連
ムシウタ11巻読んだ。終わりが見えてきたぞ。 
ムシウタ12巻 上巻感想。 下巻が待ち遠しいなオイ。

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ゲート 外伝(南海漂流編) 読んだ。あれ、これ続刊出るっぽい?

『ゲート 外伝(南海漂流編)―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』読み終わったので感想を。

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ゲートの外伝がでるという情報がつかんだのが数日前。
こりゃ幸いとさっそくAmazonでぽちって読みました。
最終巻とエピローグまでに起きたお話みたい。

さて、この外伝。
ラブでコメなオマケ的な話を予想して読んだ身としては、面食らった。
これ・・・か、完結してねぇ!

一番予想外だったのは、主人公以外にハーレム野郎が増えたことだけど!

それは置いといて。

あからさまな敵キャラ登場・・・伏線がはられてまさに「つづく」といった感じで終わった。
いや、いいんですけどね。ゲート好きですし。面白いですし。
ただ今巻に関しては、単体としては微妙だったかな。主役かと思われたピニャと伊丹の描写が思ったより少ないし。

つづくエピソードのために新キャラとか色々準備した・・・って印象を受けた。
まぁ続刊に期待して待ってみる。

■関連
『ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』良いエンタメ小説だった

どちくしょぉぉぉー!かわい過ぎる!『ニセコイ』買ったよ!

ヒャッハー!『ニセコイ』 買ったよ!


nisekoihyou 

ぐぉぉぉぉぉぉぉおおお!!!
買ってしまった!ニセコイ買ってしまった!3巻同時に買ってしまった!

理由は簡単。
漫画内のこの叫びが気持ちを完全に代弁してくれている。

nisekoiyomeni 

ニセコイは主人公のいう小野寺だけでなく、女の子ひとりひとりがかわい過ぎんだろ!
確かな画力から生まれる活き活きとした人物の表情っ!
どの子も皆可愛すぎて1番が決められないレベル。
ほぼエロスなしにも関わらず、突き抜けた魅力を感じる。

現行のジャンプには至ってですよ。
べったべたの設定の男装女子つぐみの存在だけでも、やばいのに・・・。
また悶絶レベルの素晴らしい新キャラも登場したんですよ。

半端ないニヤニヤ漫画ですよ。
もうね。コミックスを集めずにはいられなかった。

ちょっと気になってて買っていない方々よ・・・。
ニセコイ3巻はいいぞ。男装女子つぐみ回が目白押しだからなっ!
4巻が楽しみすぎるぞチクショー、

■関連:
ニセコイの人気が本格的に凄い件(ジャンプまとめ速報)
ニセコイvsパジャマな彼女vs恋染紅葉

ニセコイが画力がない・・・だと?
じゃぁ画力!画力って一体なんだ!ってなるんだが。
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ムシウタ12巻 上巻感想。 下巻が待ち遠しいなオイ。

ムシウタ12巻読みました。まだだ!まだ終わらんよ!


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待ちにまったムシウタ12巻。最終巻とはならずに初の上下巻構成。

まさかの表紙は、bugの亜梨子。
うおおおおおおおお!!!と思ったが、bugは読まなくても本編は分かるようにするんじゃなかったっけ?
もはや今作読んだら、読まずにいられるかっ!な感じなんで今更だけど。

ところで・・・


        ノ L____
       ⌒ \ / \
      / (○) (○)\
     /    (__人__)   \ 表紙の亜梨子の姿が文中の挿絵と違うっ!
      |       |::::::|     |
     \       l;;;;;;l    /l!| !
     /     `ー'    \ |i    _             _
   /          ヽ !l ヽi   | l [l] | ̄| /l    | |
   (   丶- 、       しE |そ  | 二l  ̄/ [][]∧.|_|
    `ー、_ノ      ∑ l、E ノ < |__|  | ̄/ <_/ <>
               レY^V^ヽl       ̄


   / ̄ ̄\
 / ノ  \ \   発禁にしてぇのか
 |  (○)(○) |
. |  (__人__) .i,r-v'ヽ、ノ ̄ ̄ ̄\
  |   ` ⌒´ r‐く   ヽ'\ノ  ヽ、_ .\
.  ヽ    .ノ   \ \.))))  .(( ◎))゚o
   ヽ  イ   \  ヽ い)__人__)'   |
   /  .|  \_  Y  )ノノ ノ .ノ .   /
   |  ,ゝ、 マ_ノー彡'´  `⌒´   <
    | ..  .'rー=≦'"


さて今作。
魔人と眠り姫の伏線がしっかり回収。
でも上巻な時点でやっぱりというか・・・絶望ゲージを貯める展開だったね。

ハルキヨは予想通りな感じだったが、ちょっと今作は以下をつっこみたい。 


1) 1号指定の成虫化がほぼ瞬殺

ふゆほたるさんが強いのは分かってるし、展開的にも綺麗だったんだけど、強烈なカードなだけにもっと絶望感を与えてほしかった。
作品の時間的な制約に強引に終わらされた感じがした。

2)ここで爆弾かよwwww

突入隊が魅車から持たされたのは、まさかの爆弾。
この世界観じゃまったく上手くいく気がしないよっ!

3)鯱人さんェ・・・

なんだろ・・・すごい弱体化した感じがした。
そのあれだ・・・敵とか自分の操作キャラじゃないと鬼強いのに仲間になった途端、弱体化。
そんなゲームみたいな印象がする。まぁ前作の時点で火力不足の描写があったけど。


残ったチームは、むしばねと茶深・千晴達かー。
ぐぬぬ・・・・・茶深のまわりはともかく茶深自身はな。
4巻がいまいちに感じた自分としては、ぁーやっぱり活躍するのかねーと若干冷める感じがする。
でも筆者もあとがきで語っているように『彼らなくして物語は成立しない』 んだろうね。


どうもあとがきの上巻が 『最終決戦の第一章』 という言葉を読む限りでは、下巻が最終巻ではないような気がする。
だとすると、下巻もむしばね視点で絶望ゲージを貯める話になるかも。
ふゆほたるが結構フラグを立てているんだよな。

どうなるのよ下巻。秋が待ち遠しい。

前作感想:ムシウタ11巻読んだ。終わりが見えてきたぞ。
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『穴 HOLES』読んだ。絶賛されてるだけはあるなぁ。

『穴 HOLES』 読んだ。

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無実の罪で少年たちの矯正キャンプに放りこまれたスタンリー。かちんこちんの焼ける大地に一日一つ、でっかい穴を掘らされる。人格形成のためとはいうが、本当はそうではないらしい。ある日とうとう決死の脱出。友情とプライドをかけ、どことも知れない「約束の地」をめざして、穴の向こうへ踏み出した。


面白すぎて寝食の間も惜しんで一気に読んだ本」というまとめで載っていたのをきっかけで買った本だけど、かなり有名な本だったみたい。

月並みな意見だけど、過去と現在の1本の糸がピンっと繋がったような構成が素晴らしいね!
伏線が明らかになっていく様と微笑ましい友情は実に爽快だった。
あらすじを読んで、キャンプの少年達と協力して、決死の脱出をする・・・という展開なのかなと予想していたんだけど、良い意味で裏切られた感じだ。

この小説は子供に読ませても良いし、大人に推薦しても良いだろうね。
満足感たっぷりな小説だった。
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森見登美彦『恋文の技術』読んだ。この雰囲気が好き。

森見登美彦 『恋文の技術』 読み終わったので感想を。

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一筆啓上。文通万歳!――人生の荒海に漕ぎ出す勇気をもてず、波打ち際で右往左往する大学院生・守田一郎。教授の差し金で、京都の大学から能登半島の海辺にある実験所に飛ばされた守田は、「文通武者修行」と称して、京都にいる仲間や先輩、妹たちに次から次へと手紙を書きまくる。手紙のなかで、恋の相談に乗り、喧嘩をし、説教を垂れる日々。しかし、いちばん手紙を書きたい相手にはなかなか書けずにいるのだった。
青春の可笑しくてほろ苦い屈託満載の、新・書簡体小説。


久しぶりの森見登美彦 氏の小説。
相変わらずの文章で、嫌味のないさわやかな笑いを提供してくれた。

ほぼ主人公の手紙の中身だけで物語は進んでいくけど、話によって時系列が前後したり、書き手が変わる。
だから、同じような話を読まされてしまうんだけど、飽きさせない作りは魅力だよなぁ。
くどくは感じはしたけどもw   いやくどい小説だからこそ、森見登美彦 氏の小説なのかもしれない。

四畳半神話大系もくどくはあったが、雰囲気が大好きだった。
その雰囲気に似た『恋文の技術』も気に入った。

小説に作者本人が登場するとか、そういうノリって嫌いなんだけど、面白かったからいいかな。
またこんな雰囲気の新作を読みたいもんだね。
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ビブリア古書堂の事件手帖 3巻の発売日が決まったみたい

bibu3kan 

『ビブリア古書堂の事件手帖』の3巻の発売日は、6月23日!!!
随分先の情報を先行して公開するんだね。
電撃文庫でも2ヶ月先までなのに。すごい勇み足な感じがする。

とりあえず楽しみしながら待つ。
物語の流れ的には3巻で完結してもおかしくないが・・・果たして?

偽りのドラグーン最終巻のあとがきに書いてあった電撃文庫側の新シリーズの情報は、まだかなぁ。


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   ちょっとヤフオクのやり方ぐぐってくるわ。

『ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』良いエンタメ小説だった

『ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』読み終わったので感想を。

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ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えりゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり〈2〉炎龍編ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり〈5〉冥門編 
ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり

20XX年―白昼の東京銀座に突如「異世界への門」が現れた。「門」からなだれ込んできた「異世界」の軍勢と怪異達によって、阿鼻叫喚の地獄絵図と化した銀座。
この非常事態に、日本陸自はただちに門の向こう側『特地』へと偵察に乗り出す。第3偵察隊の指揮を任されたオタク自衛官の伊丹耀司二等陸尉は、異世界帝国軍の攻勢を交わしながら、地形や政体の視察に尽力する。
しかしあるとき、巨大な災龍に襲われる村人たちを助けたことで、エルフや魔導師、亜神ら異世界の美少女達と奇妙な交流を持つことになる。その一方、「門」外では『特地』の潤沢な資源に目を付けた米・中・露諸外国が、野心剥き出しに日本への外交圧力を開始する。
複雑に交錯する「門」内外の思惑―二つの世界を繋げる「門」を舞台に、かつてないスケールの超エンタメファンタジーが、今、幕を開ける。 



以前、今度読んでみようと書いたけど、2012年になって今更ながら読んでみた。


ビブリア古書堂の事件手帖 2 読んだので感想

ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 読んだので感想


ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫) ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
三上 延

なんかすごい。普通に書店の特設コーナーに1巻と共に平積みされてた。

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読んだので感想を。

まゆおうの人が書いた『ログ・ホライズン』

まゆおうの人が書いた『ログ・ホライズン』 面白い小説だな。感想書いてみる。

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ログ・ホライズン1 異世界のはじまりログ・ホライズン2 キャメロットの騎士たちログ・ホライズン3 ゲームの終わり(上)ログ・ホライズン4 ゲームの終わり(下) 

魔王「この我のものとなれ、勇者よ」勇者「断る!」』を書いた橙乃ままれ氏のノベル。
まゆおうを書ききった筆力は伊達じゃなく、夢中になって読ませてもらっている。

物語は現実世界からオンラインゲーム『エルダーテイル』の世界にプレイヤーが突然入り込んでしまう・・・というとこから始まる。こう書くと『アレ?よくある異世界召還モノじゃね?』と思うだろうが違う。
ゲームとしての設定(HPやMP)を継承しつつも、現実的な設定(食欲・睡眠欲)がまぜこんだ世界だから面白い。

こういう物語で早い段階で疑問に思うであろう 『食べ物はどうすんだ?』 とか 『死んだらどうなるの?』 という問題は早い段階で丁寧に解説が入る。
特にこの世界の『死』については、世界の有り様に深くかかわっており、早い段階での解説と続刊によるエピソード(3巻)で大きく変化するのが衝撃的だった。

基本ファンタジーテイストな小説だと思うが、1巻の初めで思った『なぜエルダーテイルに閉じ込められたのか』という謎に対しては、SFチックな設定を感じる。
この謎をどう紐解かれていくのか興味がつきない。

物語を飾るプレイヤーもキャラが立っている。
まゆおうでもサブキャラによくスポットをあてる作風だったけど、ログホライズンでも健在。
各キャラの心情が描かれるため、気に入るキャラがきっといるはず。

難点として、台詞回しで『この前まで現代人だったくせにカッコつけすぎだろwww』という違和感を感じる。
まぁこれはファンタジーな世界に気をあてられたものとして目をつぶっとくw  (1巻ででてくるヒャッハーな方々とか)
そういう違和感もある意味面白いといえば、面白いかもしれないw 

まとめとして・・・
まゆおうを読んで橙乃ままれ氏の物語面白いなーと思った方にはオススメできると断言できる。
一味違うファンタジー小説を読んでみたかったら是非。


               ____
             /      \
           / ─    ─ \
          /   (●)  (●)  \    5巻はガチロリと合法ロリの恋模様のエピソードみたいだぞ
            |      (__人__)     |
          \     `⌒´    ,/    遅れんじゃねーぞおめーら
          /     ー‐    \


    ___
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\;
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \;
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/


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